相続総合サポートはぴねすの強み

相続総合サポートはぴねすは、相続に関しましてありとあらゆる業種と提携させて頂いていますので、相続の際での葬儀社の紹介や、相続財産に不動産や車あり売却をお考えなら不動産業者から、車屋の紹介をさせて頂くことが可能です。また介護施設に入所をお考えなら、介護施設のご紹介など相続でお困りの際は、なんなりとご相談下さい。

相続が始まる前に不動産の名義や税金の対策をしておきましょう。人が亡くなってから、その亡くなられた被相続人の相続が開始となります。相続が始まってからは、不動産の名義が被相続人の名義ではなく、被相続人よりも先代の方の名義になっていたりして、名義変更が出来ないというケースも珍しくありません。また相続が始まってからは、相続税の対策も意味がありません。亡くなられた後に不動産の名義変更や相続税で苦労される前に是非ご相談ください。
相続が争続になる前に、遺言書を残しておきましょう。今では親族の間にも疎遠になっていることが多く、相続の席で初めて顔を合わすというケースも少なくはありません。個人的には、初めて顔を合わす親族同士で相続財産の分配がスムーズにいくことはあまりないと思われます。なので、公正証書遺言を始めとした遺言書の作成をお勧めいたします。遺言書を作成しておけばトラブル回避となり、遺言執行者を定めておくことで相続開始後の金融機関の手続きや不動産の名義変更などを行ってくれ、スムーズに相続が進むはずです。
亡くなった後の被相続人の遺品の整理やお墓のことを考えておきましょう!亡くなられた方がご自宅などで亡くなられた場合には、亡くなられた被相続人の遺品の整理をしなくてはなりません。また亡くなられた被相続人のお墓に関する手続きなども必要となってきます。遺品の整理をご希望でしたら、提携している遺品整理業者を紹介させて頂きます。またお墓の手続きなどは、葬儀社などもご希望なら紹介させて頂きますので。
判断能力がある間に、将来ご自身の財産管理をして見守ってくれる後見人を定めておきましょう!ご自身の判断能力がしっかりしている間に認知症等になる前に、ご自身の財産を管理してくれる人を定めておきましょう。この任意後見制度は、施設などに入所する際に実印や通帳などを持って入所するのは危険とお考えの方に、任意後見人を定めて、財産を管理して、ゆっくりと気兼ねなく施設に入所して頂く際などに有効です。
亡くなった後に葬儀や埋葬をしてくれる親族がいない又は遠方及び疎遠で葬儀や埋葬を親族に頼むのが申し訳ないとお考えの方へ!相続人がいない又は親族はいるけど遠で、ご自身が亡くなった後の葬儀や納骨などを頼むのが申し訳ないとお考えの方へ死後事務委任契約を結んで頂けたら、亡くなった後の葬儀や納骨、遺品の整理から友人などへの亡くなったことの通知まですべて行わせて頂きます。立つ鳥跡を濁さずということわざのとおりにご自身の人生の幕引きを綺麗にとお考えの方は是非ご相談ください。
ご自身が亡くなる際に、延命のみの措置を望まない方へ!亡くなる際に、助かる見込みがなく延命のみの措置ばかりされ、苦しい思いをするのは嫌だ!と思われる方もいらっしゃると思われます。そのような方へ、法的拘束力はないのですが尊厳死宣言をすることで、延命のみの措置を行わないようにすることが出来ることがあります。是非ご相談下さい。